風よ吹け! 選挙の不正を裏付けた動画で、風向き変わるか

風よ吹け! 選挙の不正を裏付けた動画で、風向き変わるか

一か月以上前に書いたこちらの記事、

民主主義崩壊!? 米国大統領選挙2020で不正が行われたという噂

あくまでも当日に騒ぎとなった噂をメモしただけだったのですが、あれから噂を裏付ける動画や録音などの具体的な証拠が公表され続けています。

12/11時点で特に目立っている情報を追加でメモしておきます。

〔21/1/16 ナバロレポートへのリンク追加〕

 

2020年 米国大統領選挙にて、「バイデンジャンプ」という言葉が生まれる

まずは簡単におさらいから。

2020年11月3日に行われたアメリカ大統領選挙の一般有権者による投開票で、不自然な票の動きが多くの人々に目撃されました。

“多くの人々”とは、米国大統領選を注視していた米国民を含む世界中の人々。日本でもネットユーザーたちが目撃し、当日から不自然さを指摘し騒いでいました。(メディアが決めつけているようなQアノン信者や極右のネトウヨではなく、一般の分析好きなネットユーザーたちです。トランプ演説前なので、演説を鵜呑みにした支持者の狂信でもありません)

“不自然な票の動き”とは、代表的なものはこちら。真夜中にバイデンの票だけが急な伸びを見せている、等々。

大手メディアがファクトチェックと称して「不審な票の伸びはアメリカ大統領選挙ではよくあること、アメリカ人は誰一人気にしていない、騒いでいるのは日本人だけ」というデマをばらまきましたがすぐに嘘だとばれました。
アメリカ人は日本人以上に不自然な票の伸びに驚いて騒ぎ、この事件を「バイデンジャンプ」と呼ぶようになりました。

おそらく「バイデンジャンプ」という言葉は不正を象徴する慣用句として歴史に刻まれるでしょう。

統計学で指摘されている「不正の痕跡」

新しい情報を追記する前に、少し古い記事から興味深い話を引用。

統計学“ベンフォードの法則”で分析すると、今回の米国大統領選挙には確かに「不正があった」と言えるようです。

日本メディアではめずらしい偏向のない記事、

『米大統領選でやはり「不正」があったかもしれない、ちょっとした状況証拠』

より引用。

そこで、不正が本当はあったのかどうかということですが、今回は「不正はたぶんあった」という状況証拠についてお話ししたいと思います。その証拠とは、以前も一度記事にした統計学における「ベンフォードの法則」です。

これは、自然現象から社会現象までさまざまな統計数字にある一定の法則が働いていて、それに作為的に手をいれると統計的な痕跡が残る、というものです。ベンフォードの法則を調べることで、粉飾決算を見破ったり、加工されたフェイク写真をコード解析で見分けたりといったことができることが知られています。

そして選挙結果も、不正が行われると得票数の分布数字が不自然に偏るので、見分けられるというのです。具体例で見てみましょう。

…(略)…

さて、今回の2020年のアメリカ大統領選挙です。この選挙を統計的に見た場合、不正の証拠はあるのでしょうか。

…(略)…

一夜にしてバイデン優勢に「レッドミラージュ」の衝撃

思い返してみましょう。日本時間の11月4日(米国時間11月3日)朝から昼にかけての開票速報では、トランプ陣営がおおむね優勢でした。各局のコメンテーターの中で、唯一トランプ勝利を予測していたフジテレビの木村太郎さんはご満悦で、それ以外のコメンテーターが悔しそうな表情を浮かべていたことが思い出されます。

その日の現地時間深夜、トランプ大統領はメディアに勝利宣言をします。それに対して大手メディアは、すべからく冷ややかな視線を送りました。この後郵便投票の開票が進むので、結果はまだわからないというわけです。

その翌日、朝起きて木村太郎さんががっかりしたのは、前日までトランプ優勢とされていた重要州のミシガン州とウィスコンシン州の表示色が、トランプ優勢の赤からバイデン優勢の青色へひっくり返っていたことでした。

これは、アメリカではレッドミラージュ(赤い蜃気楼)として、選挙前から予測されていた通りの現象なのですが、郵便投票ではバイデン候補の方が強いため、開票の遅い郵便票が開くにつれてトランプ優勢からバイデン優勢へと数字が動いたのです。

…(略)…

そこで一応、最終盤の激戦5州だけをピックアップして、開票結果がベンフォードの法則からずれているかどうかを見てみましょう。

ふうむ、トランプ陣営の票は比較的自然に分布していますが、バイデン陣営はややというか、結構不自然ですね。

最後に、木村太郎さんが悔しがったミシガン州とウィスコンシン州についても数えてみます。

激戦州で見ると気になる不自然さ
やはり不正はあった?

果たして結果は――?実は、もっと不自然でした。

ただし著者はこのようなデータ分析での科学的な裏付けさえも「状況証拠に過ぎない」と述べ、
「州知事の権限は大統領でも及ばないほど強い。そして不正があったとされる州の知事は全て民主党だから、裁判に訴えても知事が協力しないので証拠不十分で受け付けられず、時間切れを迎えるだろう」
などと冷静な分析をしています。
これが11/13の記事。不審な投票が行われた州への裁判が軒並み棄却されてしまった点など、完全に正しい読みでした。見事ですね。

しかし、もし最後までこの方の読みが正しくバイデン氏が大統領となってしまったら、科学よりも邪な力が強いということの証明となってしまいます。
アメリカ人たちはこのまま科学でも合理でも正義でもなく、血にまみれたお金のほうを選んでしまうのでしょうか?

 

ジョージア州スーツケース・スキャンダル

ここからが比較的に最近の情報です。

この証拠映像は今や「ジョージア州スーツケース・スキャンダル」と呼ばれています。映っている女性の名も拡散され、有名となってしまったそうです。

 

 

分かりやすい日本語解説↓。証拠映像についての話は12:20頃~。

 

YouTubeが「我々はバイデン様と中共に従って言論弾圧します!」と堂々と宣言したため、こちらの動画もいつ削除されるか分かりません。テキストで解説引用しておきます。

※会話文を文章化するために語尾など細部の表現は変えています

11月3日の夜(22時半)、開票センターの上水道が故障したという理由で「開票を一時停止しまーす」ということで、「全員帰ってください」と現場責任者が言った。
このため集計人は皆帰ることになり、共和党の集計人は追い出されたが残った人たちが4人いた。この4人が民主党側の集計人だった。
……その間に防犯カメラがとらえたのは、残った4人がもう一度票を数え始める映像。
弁護士によれば「これだけでも投票結果をひっくりかえすに充分。※監視員がいない時に投票用紙に触れることさえ違法」とのこと。
ところがこれだけではなく、4つのスーツケースをテーブルの下から引っ張り出し、机に持っていき集計し始めた。
スーツケースには一つあたり6000票が入っていた。
ドミニオンの集計機にそれをかけていく、と。

スーツケースは8時30分に州務長官の娘が会場に持ち込んで、布のかかっている机の下に隠したそう。そこまで分かっている。

この人はBLM運動のルビーさんということが分かっている。ネットで「ルビーがんばり過ぎやろ!」などと言われていた(笑)

共和党の監査人たちは帰らずに待機していたが、「何でここに待機しているの?」と言われ「水道が止まったから(部屋を追い)出されて、今集計が止まっているので待機している」と言ったら「いや、集計止まっていないよ。やってるよ」と言われて行ってみたらやっていた…。

同じ用紙を何度も(ドミニオン機へ)入れているところも観測されちゃった。同じスーツケースに入っていた用紙を3回も読み込ませている様子も録画された。

相方:3回通しても有効になる機械なんだね(笑)

普通は2回以上だとエラーになると思うはず、でもそう思わなかった。3回通してもエラーにならない集計機であることを始めから知っていた、ということ。

これはフェイクニュースではなく、ジョージア州の上院委員会公聴会での資料の一部。これでも日米のメディアは全く報道しない。

以下は公聴会の日本語訳動画。

少しだけですが、削除に備えて画像引用。

 

 

他に
「死者が投票している」
「有権者ではない者が投票している」
「集計機を造ったドミニオン社は中共から出資を受けており、一度データを中国へ送っていた」
etc..
という不正の証拠も山ほど出てきていますが、前回と重複するためカットします。

ここまで明白な証拠となる動画が出てきてもまだ主要メディアやネットのバイデン崇拝者たちは「デマデマ!」鳴いていますね。
もはや狂信的な宗教信者のよう、寒気を覚えます。
きっと「デマデマデマデマデマ……」というお題目を百万回唱えて脳を溶かす教義なのでしょう。

ナバロ(ナヴァロレポート)で選挙不正が合理的に分析された

その後、有能な経済学者で米国大統領補佐官のピーター・ナバロ(ナヴァロ)氏が、バイデンの選挙不正に関する証拠を分析したレポートを公表しました。
これは非常に客観的で合理的なレポートです。

日本のメディアによる解説 JBpressから引用

「選挙不正」徹底調査したナヴァロ報告書の説得力

(古森 義久:産経新聞ワシントン駐在客員特派員、麗澤大学特別教授)

トランプ政権のピーター・ナヴァロ大統領補佐官が12月17日、今回の大統領選挙で民主党のバイデン候補支持陣営に大規模な不正があったとする詳細な報告書を発表した。

経済学者・公共政策学者のナヴァロ氏はトランプ大統領の指名を受け、国家通商会議(現・通商製造業政策局)のトップに就任した。トランプ政権全体の見解を代表するとも言えるナヴァロ氏の報告書は、きわめて具体的な証拠や証言を多数提示していた。

1/16現在、ネットの声(日本)


https://twitter.com/ADoSYNWk3OCM0tt/status/1350126786324033538


https://twitter.com/AngelaGiappone/status/1350123081860227074


https://twitter.com/kumokumoku_mo/status/1350121104870830086

〔ナバロレポ、日本語版へのリンク〕

ナバロレポート1 日本語版(機械翻訳) アーカイブ

ナバロレポート2

こちらはまだ原文のみ。ナバロレポート3 (原文) ※PDF

他、

シドニー・パウエル 訴訟書類の日本語訳 証拠資料

「ナバロは大紀元を丸写ししたんだ」と妄想する痛い左翼たち

TwitterなどSNSには左翼のアルバイトが巡回していて、「バイデンジャンプ」という検索ワードでヒットしたツイートに稚拙な反論の返信を書き込み、眺めている一般人を洗脳しようとしています。

しかもこのリプライに投稿者が気付かないように、Twitter社が本人アカへ通知しないよう設定していました。悪質です。(私はツイート数が少なくて自分で見直していたため、たまたまリプに気付いた)

このツイートの返信、Twitter社が通知しないよう設定していたらしい。
それで左翼バイトが捏造記事を返信欄にぶら下げても、投稿者が気付かないよう工作されていた。

「バイデンジャンプはファクトチェックできてますよ、誤りですよ」…という嘘記事を自由に貼り付け。
ここを見る一般人を洗脳する。
2021年1月15日

左翼による返信の具体的な内容。
「バイデンジャンプは大手メディア(中共資本の)にファクトチェックされている! 大手メディアは絶対に嘘つかない! だからデマデマデマ…!!」
と唱えるのはオーソドックスなバイデン信者の返信なのですが、失笑したのは
ピーター・ナバロは大紀元のファンで、『ナバロレポート』は大紀元の記事を丸写ししたもの。宗教団体の話は嘘に決まってる。だからナバロレポートはぜんぶ嘘!」
とのご主張。(爆笑)

米国大統領補佐官が東アジアの小さな宗教団体メディア、大紀元など知っていますかね!??
ナバロ先生は情報通だから知っていたとしても、大統領補佐官という一次情報が手に入る身で、しかも米国トップクラスの経済・政策学者の方が、日本の一般人のように『大紀元』だけを参考にしていると考えるとは妄想にも程があります

(あと、「宗教団体の言うことだから100%嘘」と主張するのは宗教を弾圧する共産主義者ならではです。宗教団体でもその種類、活動内容によりますね。『大紀元』記事も全て真実ではありませんが、一般の専門家が提供した記事もあり秀逸なものも多くあります)

下のツイートにも書きましたが、事実は『大紀元』のほうがナバロ・レポートを引用していただけです。当たり前ですが。
左翼たちの言い逃れ方が妄想的になってきて、末期のオウム真理教を彷彿とさせました。

ついには
「ナバロは大紀元の記事を丸写しでレポート書いた」
という狂った妄想を書き込む工作員まで登場。

(現実→大紀元がナバロレポ引用しただけ)

天下の米国大統領補佐官が「大紀元丸写し」と妄想するとは
大爆笑

言い逃れ方が末期のオウム真理教のようだなと(サリン事件でのオウム記者会見を)思い出した。

2021年1月15日

風よ吹け!!

狂信的なバイデン信者の態度は五毛党と同じく変わりませんが、まともな人々の心は動かし風向きが変わったようです。

12/09、テキサス州司法長官が選挙不正の疑いがある州の投票結果を認めないよう連邦最高裁判所へ訴えを起こしました。
また12/10、106名の議員がこの裁判を支持する文書へ署名しました。
これは人々の人間としての正義から出た最後の訴えです。

しかし日米メディアは、このような当たり前の訴えさえ「認められない」と言って嘲笑しています。

【例】朝日新聞:大統領選「不当」、米最高裁に提訴 テキサス州司法長官

ここまでの大きな人間の声を一笑に付し、「成功する見通しはないが」とバカにできる感覚が信じがたい。これこそ数百万人でも数千万人でも平気で殺戮できる感性だと言えます。

おそらくこの者たちが相手ですから、この正当な訴えも踏みにじられるでしょう。→その後、やはり裁判すらできずに握りつぶされました。米国は司法も買収されている模様。

バイデン側に非がないのなら裁判で証明すれば良いのに、裁判すら恐れて検証する機会すら与えないとはよほどヤバイデンな不正をしている証拠。司法が逃げたことで、選挙不正があったことを信じなかった一般人も有罪濃厚と考える側に回ったようです)

裁判で不正が認められるならトランプ大統領も穏便に事を済ませるつもりでいたはず。
でも話しても言葉が理解できない、脳が溶けている相手なら?
理屈が通らない殺戮カルトのロボットだったらどうすれば?

話の通じない殺戮ロボット集団が今、こちらの岸へ大軍をもって押し寄せて来ています。

さあどうする、我らが統領!

ここは最後の正念場です。
天下が独裁一色に染まるか否か。ちょうど1800年と12年前の状況に似ている。

今こそ“大風よ吹け!!”と私も祈っておきましょう。
※Qではなく孔明の話ですよ

奇遇にもこの件に関し『赤壁戦』BGMを捧げている方がいたので、あやかって引用させていただきます。

全軍、総攻撃、開始!!!!!

真・三国無双7 BGM  CAPRICIOUS WIND(赤壁の戦い)

 

by 『ネトウヨ』=ネットにウヨウヨ居る日本人さん

上動画コメントより

AOIKUSA

魏軍伝令兵
「ほ、報告!こちらの船に、敵の炎を積んだ船が激突!
船同士が繋がれており、散開できません!更に折からの風で、炎が広がっております!」

 

時代は繰り返す。

祈祷成功でバイデン船の炎上、ついでに中共ロボットも焼き尽くしましょう。中共は自分たちを曹操になぞらえて崇めているから、必ずそうなります。

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