枠沈、打つべきか打たざるべきか。免疫が壊される可能性は?【返信】

枠沈、打つべきか打たざるべきか。免疫が壊される可能性は?【返信】

当記事は医師ではない筆者が個人の雑感として述べるものです。詳しくはリンク先をご参照ください。

 

枠沈について、筆者の個人的な判断

いただいたメールの返信から話を始めます。

2021年11月28日受信、A様のメールより(”枠沈”は検索会社による言論統制を避けるための隠語、青字は筆者による言い換え)

こんにちは。Aです。

以前お見舞い申し上げましたが、ここ最近はお元気そうで嬉しく思います。

まずお礼を申し上げたいことがありまして、それは枠沈のことです。打とうか悩んでいたのですが、個人的に「次の日確実に発熱するなんて、有用どころか毒じゃないのか?」と思っていたこと、mRNA枠沈に批判的な意見が、「反ワク達の妄言」などといった話では済まないくらい筋が通っていると思ったこと、そして(kei)様の警告が後押しになって踏みとどまることが出来ました。本当にありがとうございます。

こんにちは、A様。体調についてお気遣いありがとうございます。ご心配おかけしました。

枠沈についての私の警告とは、こちら別URLの記事ですね。

枠沈で死ぬはデマ!? 重篤化の数字を冷静に見よう

〔読みやすさのため数行カット〕

(kei)様の警告が後押しになって踏みとどまることが出来ました

良かったと思います。ですがくれぐれも感染対策は徹底されてください

反枠の人たちは今も「新コロはただの風邪」と叫んで枠沈打たない、マスクもしないという運動を推進していますが、「ただの風邪」という話も嘘。

もし本当に謀略があるとすれば「新コロはただの風邪」説こそ敵側による流言だと考えるのが正当です。

あるウイルスが生物兵器だと考えればなおさら、「ただの風邪」扱いで感染対策をしないのは自殺行為だと分かるでしょう。生物兵器説を掲げながら同時に「ただの風邪」説を掲げるのは完全に矛盾でおかしいことです。

現実の話。私は当初、Twitterやhatenaで五毛党と左翼アカウントが「新コロはただの風邪!」「マスクは危険だからするな!」と大量書き込みしていたのを目撃しています。いつの間に「新コロ風邪」「マスク危険」はネトウヨの専売特許に変わったのやら……左が右へプロパガンダ権を売ったのでしょうかね?笑 ※これは左も右も同じ活動団体だという意味の皮肉

コロナウイルスは危険であるという現実を認めて、しっかり感染対策すべきです。

(返信いったん終わり。以下はこの件に関する筆者雑感)

枠沈も謀略だとするのは賛同しかねるが

さすがに私は「枠沈は人口削減手段」といった陰謀論は信じていません。ですがウイルス拡散が何者かの謀略であることは確かですね。しかも一国による単独犯ではなく大勢が関わっていたようです。

今現在、西と東(民主勢力と共産勢力)とで様々な思惑が絡み合い、複雑化しているように思われます。少なくとも一般のネットウォッチャーが信じている「フリーメーソン、ユダヤ人による陰謀」で説明できるものではない。

枠沈に関して言えば、混乱に乗じて世界中の政府を転覆させたい左翼と、枠沈で金儲けしたいFなどの製薬会社の利権が絡み合って多くの被害者を生んでいるようです。

関連記事:

【アングロサクソンミッション】新型コロナウイルスは人口削減目的? 陰謀論の眺め方

 

…この絡み合った情勢を読み解くのはまたの機会として、ともかく副反応の話だけに限定して考えても

現在流通しているコロナ枠沈はろくなものではない

ということだけは確かに言えます。

感染者数が低く枠沈の副反応率が高い日本人にとっては、メリットとリスクを比較し圧倒でリスクのほうが上回るでしょう。

特に若い人と子供への接種はできる限り避けなければなりません。免疫最強の子供への枠沈接種はリスク100・メリット0と言っても良いくらいです。

それなのに幼い子供にまで打たせようとF社が枠沈を売りつけてくるのは、子供を殺してでも金をむしり取る残虐な犯罪。前記事のメール送信者ではないが「ああ、お金!お金!お金!」で、F社に関しては拝金主義の権化と言えそうです。

こんな出来損ないの枠沈を買い取る費用も全て我々の税金。自分たちが払った税金で、自分や子供に障碍を負わせるための枠沈を打たされるのですから悲惨なコメディです。

まだ、砂糖水を打って「枠沈打った」と国民を騙し経済を回すほうが善良だったのではと思います。

今のところ接種が法律で義務付けられているわけではありませんので、私のように仕事を辞める覚悟のうえ強い意志で拒否することができます。「陰謀論者」と嘲笑されたり白い目で見られていますが、自分が寝たきりになったら誰も助けてくれませんので無視していますよ。あえて空気を読まないのは得意なので(笑)、同調圧力には負けません。

嘲笑されるのは今だけ、病気障碍の痛みは一生の苦痛。

しかしそのうち枠沈を打たなければ食料を買うこともできない状況に追いやられたり、法律で枠沈接種が義務と定められ、打たない人が逮捕されるようになるかもしれません。そのように権力で強制されたなら個人ではもう抵抗できなくなります。

すでに打たれた方へ、血栓リスクに注意

職業によっては、すでに半強制でやむを得ず接種した方も多いと思います。

医師や看護師、介護士の方々などは枠沈を打たねば仕事を続けることは不可能でしょうし、外国と取引のある会社では枠沈を接種していなければ仕事ができません。他の職業でも全員接種を義務付けられていることが多いでしょう。「打たないなら会社辞めろ」と迫られたら打たざるを得ないですよね。

それで仕方なく打ち、若いのに亡くなったり障碍を負った人がたくさんいます……胸が痛い。強制するのは本当に残酷な犯罪です。

さすがにチップを埋め込まれたりスパイクタンパクが身体から放出されて他人まで害する、というSF話は現実ではないと思いますので絶望しないでください。ただし脳梗塞や心筋梗塞など血栓の病気を患う可能性は、以下のリンク先を読めば分かる通り専門家が論文で警告している現実の話です。

少ない私の知人のなかでさえ枠沈接種から一週間後に脳梗塞で倒れ、入院した人がいます。枠沈を打った方はくれぐれも血栓リスクに注意し、病院で頻繁に血液の状態を調べたほうが良いと思います。

【参考】mRNA枠沈の危険性について(他サイトへのリンク):

The novel coronavirus’ spike protein plays additional key role in illness

まとめアーカイブ ※リンク・引用のみ参考にすること

おそらくこのような血栓リスクが長期に続くことはないのではと思います(希望的観測)。

だから三回、四回と短期に重ねて打ち続けることだけはどうか避けてください。そのような打ち方をすれば安全性が高いとされるインフルエンザワクチンでさえ重篤な副反応のリスクが高くなります、まして新参のmRNAでは……。少しでいいから理屈で考えて欲しいと思います。算数程度の思考力でも充分な話です。

特に一回目、二回目の接種で何らかの副反応があった人は三回目以降の接種で障碍を負う可能性が高いと聞きます。「前に副反応が強かったから打ちたくない」と言って可能な限り接種を避けたほうが良いでしょう。

 

最も恐ろしいのは免疫暴走。リウマチや多発性硬化症の報告

スパイクタンパクによる血栓も恐ろしいですが、それに匹敵する恐ろしい副反応は「免疫暴走」です。

添加された成分によるアナフィラキシーショックがあり得ることは厚労省なども認めています。この場合、15分や30分など短い時間の観察で症状が出なければ無事とみなされます。

しかしこれとは別に、数時間~数日後に免疫システムが変化し、暴走して全身の細胞を攻撃し始めるという症状が起こることがあるようです。

たいてい、発熱と全身の怠さを感じた後に全身の関節などが痛くなるようです。発熱がなく痛みだけの場合もあるらしい。

もし免疫が暴走したままとなれば臓器疾患(腸管炎など)や、関節に刃物を刺すような痛みが走るリウマチに移行することもあり、最悪の場合は多発性硬化症という全身細胞が崩壊していく恐ろしい障碍に至ることもあります。

今mRNA枠沈の接種後にリウマチと診断される人が増えており、すでに多発性硬化症を発症した例も報告されているようです。

看護学校で接種を強要され多発性硬化症となった女子学生(一回目の副反応が酷かった学生に二回目接種を強要した看護学校、酷い副反応で命の危機があった患者の治療を拒絶した医療関係者たち…等々 あまりにも酷い対応には憤りしかない):

https://ameblo.jp/mariya-blog0219/entry-12689769941.html

アーカイブ

若い人への枠沈開始後、リウマチや線維筋痛症などの免疫疾患、自律神経失調症など不定愁訴が増えたと証言する医師たち:

https://blog.goo.ne.jp/xvcov1/e/28ff76225c6e330eb2eca0b8a76cf023

アーカイブ

他、ギランバレー症候群もよく見られる症状:

リンク先のURLでも書かれている通り、めまいや怠さなど画像で診断できない身体不調に留まる場合は「不定愁訴」(医師がよく言う「気のせい」「ストレスのせい」)とされて匙を投げられ、病院で治療を受けることさえできないそうです。

不幸にも病名がつかなかった人はもちろん国の保障の対象外となりますので、生涯「気のせい」と断じられた痛み・不調に苦しみ続けなければなりません。

どんな枠沈でも起きる症状なのだが…

実はこの「免疫暴走」は全ての枠沈で起こる可能性がある症状。

免疫力の高い若い人が、免疫を活性化する効果の高い枠沈を打てばシステム暴走を起こす危険があるのは当然のことだと思います。

悪名高い子宮頸がん枠沈は十代へ集団接種したことで免疫暴走を数多く起こしましたが、B型肝炎ワクチンも同様に医療従事者への接種で問題を起こしたらしい。いずれも、若い世代への接種で問題が起きています。

今回のmRNA枠沈では特にリウマチや多発性硬化症を発症する人が多いようです。

その理由は枠沈自体が未熟で有害性が高いということもあるでしょうが、大量の人々へ闇雲に接種しているうえ、十代~二十代の若い世代どころか免疫最強の子供にまで打っていますから当然の結果と思います。

免疫の暴走ほど恐ろしいものはありません。医師ならこの事実を全員ご存知のはずと思いますが、対処のしようがないので「気のせい」と言って追い返すしかないのでしょうか?

僅かでも人間の心があるなら、苦しんでいる患者を嘲笑して鞭打つようなことはやめて真実を(枠沈をきっかけとした免疫暴走の可能性ありと)告げるべきと思います。

【参考リンク】

リウマチの改善・予防に食事は大事?(板垣内科)

なんだか体調が悪い…あきらめないで!その症状、「不定愁訴」かもしれません

リウマチ:漢方ではヨクイニンが症状を和らげる可能性あり。炎症を抑えるため免疫暴走全てに良い

どこまで逃げ切れるか

上にも書いた通り、今後は権力が枠沈接種を強制してくるようになるのでしょう。

その日までは私も「反枠陰謀論者」扱いされ白い目で見られながら接種を避けるつもりでいます。可能な限り……ですが。

まるでディストピアで追われている政治犯のよう。

とにかく感染対策だけはしっかり続けていきます。

(メールをくださった方へ)色々と面倒ですがしばらくは気を抜かずに感染対策がんばりましょう、お互い。

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