注目!2022年、これが彼らの民主国家破壊計画

注目!2022年、これが彼らの民主国家破壊計画

〔常体、短めのメモ。サイドバーのメモ帳に書くつもりだったが垢バンされる可能性あり回避のためこちらで書く〕

 

1/10テレビ東京WBSにて。

国際政治学者のイアン・ブレマー氏が、口角泡飛ばして妄想的な「2022年リスク予測」を叫んでいた。

曰く「今年の中間選挙でトランプが武力を用いたクーデターを起こして選挙を盗む」「民主主義の終わり」と。

馬鹿な、不正選挙を抑え込める権力を持っていたときですらそれを行使しなかったトランプ氏が、無謀なクーデターを起こすわけがない。

「選挙を盗む」とは笑わせる。これは共産主義者特有の、自分たちへの批判用語をそのまま反転させて相手に向けるという手法。(議事堂占拠を偽装した件、「まるでナチス」と言われた自分たちへの批判を反転させて今はトランプ側へ向けて使っているのと同じ)

みごとなまでの共産臭漂う“妄想”なのだが、ただ狂ったカルトの妄言と笑って見過ごしてはならない。

これこそ奴らの未来計画だ。

「トランプが武力を用いてクーデターを起こして民主主義が終わる」とは、自分たちがそのように偽装したクーデターを起こして民主主義を終わらせるという宣言である。2021年1月6日の議事堂占拠偽装の本番だ。

 

【引用】イアンブレマー氏の「左翼による近未来計画宣言」:

2022/01/10
テレビ東京 【ワールドビジネスサテライト】
米国中間選挙・歴史の転換点に?ブレマー“最悪シナリオ”とは

 

何故か左翼たちは自分たちの謀略を自慢したくて告白してしまう癖を持つ。

左翼による自慢話、「私たちこうやって選挙不正しました」:

「トランプを謀略で追い落とした!」米メディアが罪を自慢(タイム誌記事の感想)

それだけではなく左翼は予め自分たちが計画している謀略を予告せずにいられない性分のよう。…性分と言うよりは、おそらくお仲間左翼への業務連絡だと思うが。

だから左翼系のニュースメディアをチェックしておくと良い。計画は予め堂々と宣言されている。

たとえば先日も左翼系のメディアにて、

「2022年にアメリカの民主主義は崩壊。分断が増し、アメリカ合衆国は内乱へ移行。民主主義のアメリカは没落して滅び、新たな国家が誕生する。(我々左翼は内乱を起こして民主国家アメリカを永久に葬り去る→民主国家破壊の後、アメリカを社会主義国にする)」

と予言されていた。

2022年もアメリカに注目。きっと左翼の予言通りの内乱が起きる。それは左翼が未来を見通す目を持っているからではなくて、たんに力業で自分たちが予言を実現させようとするからだ。幼稚な嘘つき集団。

無理やりハルマゲドンを実現させようとした日本の某カルト教団にそっくりだな。

 

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