【アフリカ・ホームタウン】テロリスト跋扈、血税放出で滅ぶ日本。石破茂「私には日本を滅ぼす責任がある」
JICAが日本の都市をアフリカ四か国の「ホームタウン」に設定し、BBCと先方の国々が「日本は国土をアフリカへ割譲した」と報じて騒ぎになっている件。
私は先日他のブログで思うことをメモしましたが、世間でも同様のことに気付く人々が増えているようです。
筆者メモ 『石破の日本破壊計画継続中~「国土をアフリカへ割譲」テロ戦闘員を調達』
筆者他ブログから転載しておきます。
2025年8月21日に横浜で開かれた「アフリカ開発会議(TICAD9)」で、石破茂は日本の四都市を「アフリカのホームタウン」に指定した。
指定の都市にはアフリカからの移民を大量に受け入れさせる予定であり、日本政府はそのための特別ビザを発給する宣言をしたという。日本人女性との婚姻(レイプ?)も推奨されているらしい。〔以上の話はアフリカ側の発表と英国BBC報道等による〕日本の外務省及びJICAによる公式発表ではニュアンスが異なるものの、先方のアフリカ四か国は「日本から“領土割譲”を受けた」と世界中に吹聴して回っている。
当然こうなるだろう。「予期せぬ誤解」などではなくこれは意図的な計画。
売国奴・石破も首相の座から引きずり降ろされる前に急ピッチで話を進めたと思われる。
何なら石破が裏でアフリカ各国首脳へ「領土割譲します」と囁いた可能性もある。石破が直接に言わないまでも、背後には中国がいるためプロパガンダとして「領土割譲」の話がばらまかれているのだろう。
(南京虐殺、慰安婦、黒人サムライなどの話と同じ。嘘を大声で叫べば真実になると信じて実行するのが共産主義者たち)
<姉妹都市?? とんでもない。これは日本国破壊の準備である>
残念だがこれはただの姉妹都市ごっこではない。
首都圏攻略のため、日本征服のために戦闘員を引き入れる計略だ。今回の「ホームタウン」設定でアフリカへ売り渡された地域とその周辺:(日本全地図は省略)
東京から見て日本海側、太平洋側、東北側を取り囲むように配置されている。
特に木更津は東京湾を挟んで東京の中心地へ直行できる位置であり、国会議事堂と皇居を占拠する先陣となり得る。なお今回ホームタウン設定をしたアフリカ各国は全て中国の傘下にある。中国の命令に従っていつでも戦闘しなければならない国々。
しかもモザンビークなど凶暴な犯罪テロ国家がここに名を連ねているのは、日本人を殺戮するためであることは明白だ。殺戮のプロであるテロリストたちを先兵とし、中国民兵の統率者として使う計画である。1.先陣は木更津。日本海側は海から比較的に近く、東京へのアクセスも良い点がポイント。中国側から援軍を送りやすい
2.今治は瀬戸内海を占拠し大阪を抑える。大阪には在日中華の一大組織がスタンバイしている。華僑による華僑のための政党、「維新の会」も支援するだろう
おそらく戦闘員の引き入れはこれで終わりではなく今後も続く。
既に石破はパレスチナのテロリストも引き入れると宣言している。中国の一般人、特に政府から逃げたくて日本へ移住してきた富裕層は「国家動員法」などあっても言うことを聞かないだろう。
脅迫して動かせるとしても戦闘能力はたかが知れている。
そこで殺戮のプロであるギャングやテロリストたちを引き入れ、民兵の統率に使おうとしている。これはアメリカでバイデンら左翼たちが着々と進めているアメリカ破壊計画と同じ。
“発展途上国支援”の名目で大量のテロリストを流入させている。彼らプロを内乱の統率者として使う計画である。
<石破は馬鹿ではない、敵なのだ>
保守のおじさん方は石破を「馬鹿だ」「ごはんの食べ方も知らない」と嘲笑しているが、石破は馬鹿なのではなく敵なのだ。
敵は着々と日本破壊工作を実行している。
それが石破曰く「私の責任を果たす」ということ。
石破が首相の座を意地でも明け渡さないのも我がままな性格だからではなく、“任務”を負っているからだ。民族の任務かイデオロギーの任務かは知らんけど。――ここまで危機的状況にあるのにまだ多くの日本人は「陰謀論」と唱え、危機を叫ぶ人たちをバカにし気持ち良くなっているのだろうか?
愚かな民だな。
きっと愚かさで伝説に残る。
さすが虐殺王に萌え萌えしている人々。
苛立っていたために口が悪くて申し訳ない。
改めて『キングダム』や『蒼天航路』へ萌え萌え叫ぶ馬鹿に憤りを覚えていたもので。
なにが「統一(侵略)で平和になる!」「エイセイ様・曹操様に支配されたあ~い」だ。
虐殺されたい、独裁支配されたいと願うのは変態のあなた方だけ。
『キングダム』『蒼天航路』ファンたちには願いが叶うよう、“我愛エイ政”または“我愛曹操”バッジを胸に付けてもらって彼らだけ強制収容所へ入ってもらいましょうか。もちろん親中・媚中にもバッジ必須。そのバッジは彼らの虐殺主へ分かりやすいメッセージとなることでしょう。
……失敬。また怒りが湧いてきた。いったん落ち着きます。
ここ数日、“愚かではない民”のX住民たちはこの件について裏付け情報を持ち寄って拡散していました。引用していきます。
(削除に備えて手動引用)
これは偶然ですか?
アフリカホームタウン計画に関連する4カ国は中国と軍事的協力を深めていて合同軍事演習もしている。
これは偶然ですか?
ナイジェリア、タンザニア、モザンビーク、ガーナはいずれも中国に対して一定の負債を抱えており、主にインフラやエネルギー分野での融資によるものです。
偶然ではない。
kcs🎌@k68960189
【中国、タンザニア、モザンビークは東アフリカで合同軍事演習を実施】
中国の、タンザニア、モザンビークとの三国間演習は、アフリカ諸国との軍事外交を強化。長井市=タンザニア
今治市=モザンビーク
木更津市=ナイジェリア
三条市=ガーナ何このピンポイント。
明白に四都市を軍事拠点とするため、計画的にアフリカ兵を引き入れていますね。
さらに石破政権はバングラデッシュからも五万人のテロリストを引き入れると確約しています。
インドから5万
バングラディシュから10万
インドネシアから25万
エジプトからも入れると言う。
これから暴力とレイプの地獄の門が開くが、この狂気のプランを実行した政治家、官僚、政商も例外なくその餌食となる。
なのに自分とその家族だけは無関係と思い込める想像力の無さが不気味で謎すぎる。
石破茂曰「私には日本を滅ぼす責任がある」
このように石破政権は世界各国から内乱を指揮するためのテロリストたちを引き入れている他、世界中へ日本人の血税をばらまき続けています。
石破曰く「日本はギリシャ以上に財政破綻している国」とはとうてい思えません。「日本人のために使う金は一円たりともない」と言うわりに、中国人やアフリカ人のためには湯水のごとく血税を放出している。
数十年かけて日本は徹底的に弱体化させられてきました。
日本経済は叩きのめされ、日本企業は米中のハゲタカに喰われて潰され、日本の技術も中国に盗まれ続け。
非正規へ落とされた国民は国から支援も受けられず、給料は上がらず子供を持つこともできず。希望を失って大勢の国民が自殺へ追い込まれていきました。
コ×ナ禍では幼い子まで危険なワ××ンをほぼ強制的に打たれ、今も異常な数の死者・障碍者を出し続けています。
あげくに政府は一転、「人手が足りない」と言い出して外国人を大量に引き入れようとしている。引き入れる目的は内乱を起こして日本人を殺戮すること。備蓄米放出も日本人を飢餓へ追いやる準備です。
日本滅亡の計画は長年かけて着々と進められてきたようです。
石破茂は“日本滅亡計画”の総仕上げをする責務を負って首相の座を簒奪したのでしょう。石破降ろしの声が高まる中、ここへ来て猛スピードで上記の任務を遂行しています。
石破の言う「私には責任がある」とは、「私には日本を滅ぼす責任がある」との意味だったと今なら分かりますね?
これはもはや陰謀論でも憶測でもなく明白な事実です。
(世間で言われているように「石破はただ馬鹿なだけ」だとしたら逆に驚きです。ここまで愚かな人間がいるでしょうか? 病院に入院せねばならないレベルの認知障害だと思いますが)
石破を始めとするこの売国政権の人間、岩屋・村上・森山等は外患誘致罪で死刑相当だと言えます。古今東西、いつの時代のどこの国でも死刑です。
このような堂々たる売国行為をして死刑となっていないとは前代未聞。
日本人は馬鹿にされ過ぎでしょう。
黒幕は旧USAID、国連(つまり欧米左翼)
さてこの「日本滅亡計画」、武器を用いない孫子兵法ふうでいかにも中華臭い戦略だと思われるでしょう。
内側と外側から攻略するのは軍事戦略の高等手法。
ここへ来られている方なら思い出す歴史上の計略があるのではないでしょうか?
(益州攻略です。ただし仁義と民意に反する、根本的に正反対の劣化版です)
もちろんこの具体的な計画を立てているのは華人=中国軍だと私も思います。
彼らは2000年代以降『超限戦』で世界の戦略思想をけん引してきました。
しかし真の黒幕は中国ではなく欧米左翼だと私は考えています。特に“米”です。
現代のコミンテルンは固定されていないようですが、やはり悪の枢軸はアメリカ左翼であり、円状に欧州左翼・中国共産党と手を結んで世界共産革命を進めていると推理できます。
少し前にビル・ゲイツが日本を訪れ800億円をカツアゲしていきました。
トランプ大統領がUSAIDを解体したために得られなくなった金を、代わりに日本から吸い上げようとしているのです。
GDPでアメリカには圧倒で劣る日本がUSAIDの資金を肩代わりしたらどうなるか? あっという間に干上がってしまうでしょうね。
骨の髄まで吸い尽くされた日本人は殺戮と飢餓で疲弊したところ「アジア革命担当」の中国共産党に服従させられ、家畜とされる計画のようです。
嫌なら戦わなければなりません。
何度も書きますが我々の永遠の敵はマルクス主義者(左翼)です。※
外国人だけが敵なのではありません、日本国内で侵略者を手引きしている左翼こそが元凶です。そして何より同盟国であるアメリカに棲む悪魔たち(マルクス主義者・トロツキスト・ネオコン・社会主義者)も。
いつまでも「陰謀論・陰謀論」と唱えて逃げ回っていないで、しっかりと目を開け敵を見定めるべきです。
※我々の敵はマルクス主義者(左翼):当然ながら左翼と協力し合って国家破壊に勤しんでいる外国勢力、日本で言えば朝鮮人や華僑も“敵”ではあります。特に近年では華僑が中国共産党の手先となり日本侵略工作に励んでいる現状があり注意を要します。ただし外国人は“永遠の敵”ではありません。国籍や民族だけで分けていると翻弄され、真の敵を見誤ります。
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