現代ニュース

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『鬼滅の刃』アメリカでのヒットで出版業界の思い込み崩壊。集英社・講談社は反省せよ

『鬼滅の刃』がアメリカでも大ヒットしているという嬉しい話。 アメリカ人があの日本そのものの世界観を受け入れるとは意外でしたが、人間としての正義感や道徳観、家族愛は人類共通ということでしょう。 こちらヤフコメに同意です: 「鬼滅の刃」のヒットが世界中で受け入れられたことの意味は大きい。 共感されたのは、そのストーリに世界共通の家族愛や正義、努力、死生観について、考えさせるものがあるからだ。その物語は […]

「共産中国との戦い」ポンペオ氏 名演説日本語訳〔2020年7月23日〕

今バイデン米国大統領が、中国との“競争”を強調しながら 「これは専制主義と民主主義との戦いである」※ というメッセージを世界へ発信し続けています。このメッセージの真意を理解する人はどれだけいるでしょうか? この言葉の真意は、 「中国民族(漢民族)という下等民族が専制主義を行っているぞ。中国民族は古代から専制主義を行ってきた野蛮な民族だ。敵は中国民族!!」 ということです。 これは現代の共産社会主義 […]

共産主義者が虐殺する理由と、対抗する方策を提言【共産社会主義の分析2】

前回記事では共産社会主義者(左翼)たちの犯罪を実例でご紹介しました。 今回は後編として、 「共産社会主義者たちは何故、息を吐くように嘘をつくのか?」 「共産主義者の集団や共産国では何故、暴力が日常となりお互い殺し合うようになるのか?」 という根本疑問への回答を試みたいと思います。   〔お断り〕 この記事では極力シンプルに思想の構造だけ指摘することを目的とし、表層の議論(経済議論)は省き […]

息を吐くように嘘をつき人を殺す共産主義者【共産社会主義の分析1】

「左翼(共産・社会主義者)たちは何故、息を吐くように嘘をつくことができるのか?」 「共産主義者の集団や共産国では何故、暴力が日常となりお互い殺し合うようになるのか?」 といった疑問を抱いたことはないでしょうか。 今回から二回に分けて、その誰もが抱く疑問を解くヒントを探ってみたいと思います。 〔当記事は最近の事例まとめです。過去に書いた記事へのリンク多めとなっております。ショッキングな画像も含まれま […]

民族ヘイトをするビジネス保守(似非保守)たち… これも左翼の一種

このあいだ、ある中華民族ヘイト活動をしている方の動画を見かけたのですが、 「日本には古来、天道・道徳という概念があった。中華にはない※1」 というとてつもない大嘘をついていて血の気が引きました。 ※1 天道も道徳も古代中国の概念・言葉です。中学校で習います   天道も道徳も日本人が発明した概念・言葉だと本気で思っている!? エェッ……どれだけ無知なの??? 中学は不登校でしたか? 仮に日 […]

「トランプを謀略で追い落とした!」米メディアが罪を自慢(タイム誌記事の感想)

前記事にて「左翼は自分たちの犯罪を自慢する」と書きました。サイコパスの特性を持つ彼らは、名誉欲が非常に強くて抑えることができないからです。 このため彼らの犯罪は幼稚園児のように分かりやすいのですが、犯罪を批判する声が上がれば「デマデマデマ!」と大声で叫んだり、批判者を殺して言論封殺することによって疑惑をかき消したつもりになっています。 …さて本日はそんな左翼が、自らの罪を自慢してしまった実例のご紹 […]

2020年アメリカ不正選挙事件、本質は世界イデオロギー革命である

まとまらない記事ですが、今起きていることの核心をメモしておきましょう。 アメリカに中国の傀儡政権が誕生した 2021年1月。中国共産党の傀儡と言われているバイデンが、稚拙で分かりやすい不正選挙によって世界一の超大国・アメリカ合衆国首領の座に就きました。※ ※ここでは断定形で書いていますが、「バイデンは実質的に米国大統領になっていない」との話も囁かれています もしバイデンが本当に中共の傀儡なら、世界 […]

「焚書(ふんしょ)」とは何か? 人類史に刻まれる言論弾圧

権力を持つ強者が自分たちにとって不利な言論を排除することを、漢字圏で「焚書(ふんしょ)」と呼びます。 これは文字通り、「書物」を「焚く(焼く)」ことを意味する言葉。 語源となったのは紀元前213年、秦の始皇帝が行った「焚書坑儒(ふんしょ・こうじゅ)」です。 それは一人の国家権力者が政治的な目的で書物を焼き払い、学者たちを生き埋めにして処刑したという壮絶な言論弾圧事件でした。 残念ながらこのような言 […]

“米議会乱入で4人死亡”の真相、Twitter言論弾圧の阿鼻叫喚… アメリカ乗っ取り過程を時系列でメモ

これは歴史に残る悪行の記録です。 アメリカ1月6日の大統領選挙審議にて、4人が死亡したとされる事件がありました。 大手メディアは「トランプ支持者が暴徒と化して議会に乱入。4~5人が死亡した」と報道しています。あたかもトランプ支持者が銃を乱射し、議員や警察官、バイデン支持者を射殺したかのように印象づける報道です(日本メディアの場合)。テレビのニュースしか見ない一般の方々はそう信じているでしょう。 し […]

『やりすぎ都市伝説 2020冬』陰謀論で目を逸らす手法、世界は何に騙されているのか

いつも娯楽で眺めているテレビ東京『やりすぎ都市伝説!』2020年冬版について。 関暁夫氏の話は「陰謀論パフォーマンス」のエンタメとして眺めているのだけど、今の巷にどのような陰謀論が流されているのか知るためには役立つ。 その裏側で何者かが本当に誘導したい“思想”の方向も読める。   2020年、陰謀論者の発言の移り変わり 2020年の前半に流行っていた陰謀論は『アングロサクソン・ミッション […]

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