ものすごく久しぶりに現代政治ではなく三国志の話を投稿します。楽しい雑談ではなくてすみません。 今回も読者様から教えていただいた動画です。 相変わらずあの狂った集団が蜀に対する誹謗中傷・捏造動画、曹操賛美の動画を上げまくっているらしい。 何か知りませんが必死ですねえ。 外国であるはずの日本で中華文化大革命に勤しむのは謎。日本ではもう誰も三国志なんかに興味ありませんけど?笑 それでも「日 […]
〔筆者の別館、現代政治ブログより転載。4/14筆〕 アメリカとイスラエルによるイラン軍事作戦は、アメリカにとっての目標――核施設破壊・イラン独裁政権の弱体化――を達成し終結へ向かっている。 今のところまだイランが核開発放棄の条件を呑んでいないため和平合意には至っておらず、今後も軍事作戦が再開される可能性はある。 トランプ米大統領は「アメリカがホルムズ海峡を封鎖してやる」、「イランに通行料を払った船 […]
〔今回も筆者の別館ブログ、現代政治メモから。中国絡みなのでこちらへも転載しておきます。本文常体〕 世界が変わる音がする。 ベルリンの壁崩壊・ソヴィエト崩壊の頃に聴いた音と似ているが、あの頃より鋭く鮮明に響く音だ。 音の源はトランプ第二次政権が吹かせている“Storm”。 21世紀の大風は竜巻となって人類の敵を包囲し、少しずつだが着実に切り刻んでいる。相手が自覚もできないまま致命傷を負 […]
- 2026.01.19
- どんな人? 人物紹介, プロパガンダ, 三国志(初心者向け解説), 三国志(趣味雑談), 三国志ジャンルの犯罪, 中華思想, 共産主義, 劉備, 文化大革命, 曹操, 歴史捏造
春も近いせいか。 衆議院選挙直前の日本で俄かに湧いているのがプロ似非保守工作員です。 “プロ似非保守工作員”とは―― ビジネス保守だのデュープスだのといった「保守の心得が足らん」だけの曖昧な人ではなく、密かに左翼思想を持ちながら正体を隠し、保守を名乗り保守グループに潜り込んで工作している者のことです。 たいてい左翼団体から資金を得て本業として活動しているため、“プロ似非保守工作員”と […]
こちらは近現代東アジア史の基礎知識です。 日本が第二次世界大戦へ参戦したのは何故なのか? 謎を解き明かすヒントとなる動画をいくつか見つけたのでご紹介しておきます。 特に記事後半の動画で明かされている話は、全ての日本人が知るべき歴史真相と言えます。まさに現在も行われている謀略に関係しているため必見です。 11/27修正:文中で引用した動画のチャンネル主さんへ、“都市伝説脳”などとそのジ […]
日本人が原子爆弾で大量に虐殺された日から80年が過ぎました。 犠牲となった霊魂を悼むべきこの時に中国では「南京大虐殺」をテーマとした史実反転の映画が公開され、反日感情が再び煽られているそうです。 おそらく経済崩壊で募る共産党政府への不満を反日で逸らすつもりでしょう。いつもの手です。 中国への渡航は控えてください。 反日感情が日本人の命を脅かしています。#戦後80年 pic.twitter.com/ […]
ここのところネットの政治界隈の話題は「平野雨龍の帰化人疑惑」一色になっているようです。 何が起きたのかと言うとあの“Colabo公金チューチュー問題”に切り込んで有名となり、都知事選にも出馬したインフルエンサー・暇空茜氏が動画で雨龍さんの疑惑を取り上げたから。 ついに暇空氏の目に留まったかあ、これで嘘が知れ渡ることになるな。良かった良かったと感慨深くネットの騒ぎを眺めていたのですが。 […]
米国ロサンゼルス暴動は単なるデモではなくて内戦計画の実行です。 マルクス主義は弱者集団の不満をテコ(梃子)として「暴力革命」こと内戦を起こすことを基本戦略としています。 しかし現代の民主主義国ではたいていの人々が中流となっており、内戦を起こすほどの不満を抱える弱者集団が存在しません。そのため現代でマルクス革命は難しいと言われていたのですが、近年その革命の兵隊として「弱者」を外から調達する戦法がとら […]
平野雨龍(ひらの・うりゅう)さんという若い政治活動家をご存知でしょうか。 今年2025年の参議院選挙に出馬予定の女性で、日本の危機を絶叫する演説が共感を呼び支持を集めています。 雨龍さんの演説内容: たとえば 「中国は植民地主義の国。今、中国が日本を植民地とするため移民を送り込んでいる。このままでは日本人もウイグル人チベット人と同じように強制収容所に入れられ虐殺されるだろう! 危機に […]
『朱のチーリン』という三国志の蜀漢将軍、姜維をモデルにしたマンガが出版され各種メディアで絶賛されているようです。 このマンガも『キングダム』や『蒼天航路』と同じく、左翼の思想にて・左翼団体のリクエストと“指導”のもとに描かれたプロパガンダであると考えられます。 古代の歴史事実を歪め、現代の左翼プロパガンダとして利用するいつもの“厚今薄古”です。 “厚今薄古”とは? 温故知新と真逆のスローガン。 「 […]