「諸葛亮は軍事に携わってなかった」(笑)…日本語で世界にバカをさらすのはやめてください

「諸葛亮は軍事に携わってなかった」(笑)…日本語で世界にバカをさらすのはやめてください

「諸葛亮は軍事に携わっていなかった」と書く無知ブロガーを発見。日本の恥さらしだからやめて欲しい。それともこれもまた、日本貶め謀略の一つか? …などと考えた話。

中級者以上向け雑談。分かりやすく書くため、少々汚い言葉を使うことご容赦を。本文常体。

ついに「諸葛亮は軍事に携わっていなかった」と書く無知ブロガー出現

見事に
“ウマシカ・オブ・ザ・イヤー”
を受賞できそうなアルバイターさんのブログ記事を発見。

⇒諸葛亮はどんな人なの? 実は正史では地味だった!

どうでもいいが、正史を一行たりとも読んだことのない無知に限って「世界一わかりやすい三国志」などという専門家ぶったタイトルをつけるね、恥ずかし気もなく。(恥三と同じ)
給料もらって与えられた指示書でリライト作業しているだけだから、恥ずかしくないのだろうが。

このバイトくんはネット検索して他人のブログで学んだのだろう、
「現実の孔明はフィクション演義より地味だった」
と仰るのは正しい。
(もしかして私の記事を読んでパクリました? ←史実の諸葛亮は地味なんだよと最も声高に宣伝してきたのは私。笑)

 

だがその後の文はバイト先から渡された台本(孔子学院制作)をコピーしたようだ。恥三ら他の左翼バイトと全く同じで嗤う。

 

※やはりこのライター、恥三こと「はじめての三国志」のお仲間らしい。仲良さそうだねえ。

 

 

上URLより引用:

諸葛亮は軍事に携わっていなかった

ついについに!
諸葛亮は「軍事に携わっていなかった」ことになったらしい!
軍師将軍という役職なのに軍事に携わっていないとは!! 嗤嗤

ああ、もう。
笑い過ぎて片腹が痛くなった……。
腹痛で損害賠償請求できそうな気がしてきたよ。

無知は「戦場」だけが軍事だと思っている

どうしてこういう、ウマシカ区別もできない発想が出て来るのか不思議だった。そこでよく読んでみると、

 諸葛亮が劉備陣営に加わって蜀攻略を行うぐらいまでは、龐統・法正の両名が軍事を担当しておりそれまでは内政に従事していました。
彼が軍事に参入してくるのは彼らの死後でした。

龐統・法正と軍事の大黒柱を失った蜀では、この2人に代わるような存在はおらずしょうがなく諸葛亮が軍事も担当することになります。

彼らが存命のうちは軍事には出る幕はなかったようです。

とのことなので、どうやらこのバイトくんは「戦場だけが軍事」だと思っているらしい。今度は頭痛がしてきた。

軍師将軍は「しょうがなく」でできる仕事ではない。そもそも「しょうがなく」の人を、その役職に置いたら非難殺到するだろう。

中学生バイトか? それとも言語が不自由なのか?

 

確かに、「戦争」という広い意味の言葉を理解しない人は多い。
これはごく一部の人だけが定義を正しく認識する高度な言葉なのかもしれない。

でも、「軍事」 という言葉の意味は分かって当然ではないか。さすがに。
読んだまま「軍」の「事」ですよ?

戦場に行ってチャンバラしたりドンパチすることだけが「軍事」ではないことくらい、文字だけ眺めていれば分かるだろうに。日本人ならば

 

【追記】

 

 

※そのような事実はございません※

 

呼吸するように嘘をつく。さすが中共バイトだ。低次元な嘘をつくための特殊訓練でも受けているのか。

恥三も渡邉も皆同じ。嘘をつくことにわずかの恥も感じない。

 

嘘を治療するために少しくらいお勉強してね↓ (日本語が不自由なら三行以上の文章を読解することは無理だろうが)

諸葛亮は何の仕事をしていた? 現実の「軍師」はイメージとかなり違う!

 日本人として、日本語で世界にバカをさらさないで欲しい

腹が立つのは、上のブログが日本語で公開されていること。

つまり日本人が日本語で、世界中に向けて「自分は馬鹿です!!」と大声で叫んでいることになる。

最近、日本語を理解する中華人が増えてきた。彼らが上ブログを見つけたら激しく日本人を嘲笑するだろう。血の気がひくほど恥ずかしい。
(その前に恥三など、馬鹿丸出しの日本語記事は山ほどあるか。頭が痛い)

それと再三言っているが、こういう軍事の無知をさらすことは危険だ。外国勢力に日本人が馬鹿でたやすく攻略できると思わせてしまう。…もう手遅れではあるが。

上のような台本ありきのリライト・ブログは、日本語で馬鹿をさらすことによって、日本国民全体の名誉を落とす陰謀なのではないか?と思えてきた。
もしかしたら 新手の反日工作なのかもしれない。笑

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