〔昔書いた記事の移動〕 『蜀通信』というタイトルであるのに三国志雑談が少なくてすみません。これから(21/6/3)増やしていきます。 私にとって三国志の話題は疲れるものでして、心のエネルギーが充分ではないと見られないのです。それで意識的に避けてもいます。 ところが……。 本日ヤフーニュースを眺めていて、気になったニュースがあったのでクリックしようとしたら、記事タイトルにぎょっとしました。 ※大津事 […]
タイトルは最近『三国志TK』のドラマを見終わった上司が述べた言葉。 『TK』は中共の意向に偏っていて、あまり良いドラマではなかったようだが、むしろそれ故に上司は背景にある思惑を理解したようだ。 私が 「中国共産党ってよく『琅琊榜』 や『隋唐演義』(どちらも義に篤い英雄が暴君を倒す物語)のようなドラマ放送を許したな。あんなドラマに国民が教育され、革命を信じたら真っ先に自分たちが始末されるのに。…中共 […]
『劉備と諸葛亮の信頼は嘘だった? 「君が代わりに(玉座を)獲れ」遺言の真相 』というテーマに関し、客観的な歴史ファンによる意見をまとめました。 史書の記録はこちら: 劉備は孔明を信頼していた。史実の親愛エピソード列挙 これでも否定する人は… 筆者の意見はこちらです: 劉備と諸葛亮は、いがみ合っていた!? 「君可自取(お前が政権を取れ)」遺言の真相 知恵袋から良回答を引用 渡邉義浩ら孔 […]