現代

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メモ。左翼は日本の皇室を破壊する目的でも蜀漢を貶めている

こんな話がありました。 短いけど非情に重要なので引用しておきます。 https://twitter.com/karayan13z/status/1236072017020870658 神州清潔の民@karayan13z 旧宮家が血縁が遠すぎて前例がない? そんなことありません。 古代中国で 前漢景帝劉啓の19世末裔劉備玄徳が蜀漢の 皇帝として即位したのは多くの人が知る史実です。 #旧宮家 #旧皇族 […]

劉備たちはリアルタイムで超絶人気だった『パリピ孔明』第10話冒頭は史実

『パリピ孔明』という漫画が人気を博し、このたびアニメ放送も開始されています。 ⇒GYAO配信中 アニメでは前回あたりから「民草(たみくさ)」という言葉が飛び出し、しだいに三国時代の核心を正しく伝える物語となってきました。 (言うまでもなく設定はぶっ飛んだフィクションですが、フィクションゆえに表現することが可能だった核心の真実が描かれていると思います) ☆『パリピ孔明』について解説   劉 […]

「法治」とは何か。法の適用とリーガルマインド ※一般向け、現代の雑談です

この記事は現代法学の雑談です。一般向けとして分かりやすい言葉で書いています。 これは現代の話として筆者が他所で書いていた記事なのですが、「諸葛亮(の時代の話)」と混同し、諸葛亮への批判として支離滅裂な罵倒を送って来られた方がいました(下記事参照)。読者様が何の話か理解できないと思うので、こちらへ転載しておきます。 【支離滅裂な批判とは】他者の言うなりが「人道主義」?? 赤ヘル氏の悪口メールに反応し […]

「人道主義」の言葉をタイトルから削除しました

修正のお知らせ。 前記事で引用したメールを読み、やはり最近の左翼が自分たちの旗印として盗み使っている「人道主義」との用語を使うのは好ましくないと考え、以下の記事タイトルから削除しました。 (ただし一般用語として記事内では注意書きのうえ使用しています) 空旅中国「孔明が挑んだ蜀の道」レビュー 注意書きを転載: 2022/6/15追記 用語解説【人道主義について】 「人道」という用語は、当記事では漢語 […]

DSとは何か? 世界支配を目論むビックブラザーの正体に迫ってみた

2020年末、米国選挙のあまりの不審さ故に日本でも一気に広まった「ディープ・ステート(DS)陰謀論」。 一時期は廃れたように思われたものの、今再びウクライナ戦争に疑念を抱く人々によってDS陰謀論が囁かれるようになりました。 なかには傾聴に値する話もあり、たかが陰謀論とレッテルを貼って無視してばかりもいられないようです。 ここで遅ればせながら当ブログでも「DSとは何か」考察した記事を上げておきます。 […]

「世論で政権を乗っ取る5つのステップ」現代共産クーデターを分析する動画

『世界的字路口(世界の交差点)』の動画によれば、共産主義者が現代にてクーデターを起こすとき、5つのステップを踏むと分析できるそうです。 この動画はM様からご紹介いただきました。ありがとうございました。動画は消される可能性があるため文章にて内容を一部引用し、ここでもシェア致します。   世界的字路口より これは『世界的字路口(世界の交差点)』というタイトルの動画シリーズ。繁体字の中国語なの […]

「中国は台湾に侵攻しない」馬淵睦夫氏曰く

〔メモ帳に上げた話ですが転載しておきます。常体記事〕   これはちょっと何を言っているか分からない…… 『馬淵氏、中国は絶対に台湾へ侵攻したりしない』   中国が台湾へ侵攻するはずがないと仰る根拠が、ただ 「習近平にとって何の得もない」 「人民解放軍に犠牲が出るからあり得ない。人民解放軍は共産党の私兵だから国を護るための戦争などしない」 「国民党も侵略戦争などしなかった」 等々 […]

中華民族ヘイトに攪乱される日本保守、“批判的人種理論”に侵されたアメリカ…他

2021年のメモ帳記事より、世間話を転載。いくつかの記事をまとめます。   共産主義者が捏造した民族ヘイト主義に騙されまくる日本人“保守論客”たち こちらの記事を興味深く読んだが、なんだかズレている気がしたのでコメントしてみた。 『立ち位置を変える中国』(アゴラ、岡本 裕明氏) 習近平氏はどこを向いているのでしょうか?私にはアイデンティティへの回帰に見えます。共産党の本質に立ち位置を戻す […]

レビューとしての『超限戦』雑感メモ

〔これは2021/8/10メモ帳で書いた記事です。当ブログへ移動。本文常体〕 以前書いた『超限戦』に関する当ブログ記事は、SNS等で囁かれているこの本についてのイメージ――「中国共産党の汚い謀略」「シャドウ・ウォー」「目的のためなら手段を選ばない」等々に寄り添った一般論だった。 この記事もレビューと言うよりは雑感に過ぎないのだが、とりあえず読書感想として書いている。   超限戦について当 […]

TBS『報道特集』ウクライナ動画から左翼プロパガンダ手法の雛形を学ぶ

そろそろウクライナから東アジアへ目を転じなければならないのですが、身近な“動画ポリス”(映像の真偽を見抜くことを得意とする人)から情報が届いているので上げておきます。 左翼プロパガンダ手法として雛形となる例ですので、後学のために法則を分析しておきましょう。   法則1.嘘が見つかりそうになると、逆に騒いで真相へスポットライトを当ててしまう 「雉も鳴かずば撃たれまい」という諺があります。 […]

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