「三国志ジャンルの犯罪」Togetterまとめました

「三国志ジャンルの犯罪」Togetterまとめました

本日、当ブログの「三国志ジャンルの犯罪」に関する主な記事をツイートしてまとめました。

https://togetter.com/li/1728431




刺激的な表現をしているため炎上するだろうなーと思いつつ、閑散としたこの個人ブログだけで細々と声を上げていても仕方ないので、むしろ炎上して知っていただくほうがありがたいと思います。

(ただ、あまりにも左翼・敵対者からの妨害が増え、有害な主張の温床となるようなら引っ込めます。また、Togetterは言論統制で削除されやすいためある日突然消えていることがあります。その際はご容赦ください)

 

今回まとめに踏み切ったのは、知恵袋質問でかえるさんの回答に巡り合ったためです。少ない手がかりながらも、プロパガンダを裏付ける文献へたどり着いたことは大変な励みとなりました。

毛沢東と『三国志』、曹操崇拝について。蜀を「悪」と定め貶めた中国共産党

彼のお話によれば“曹操崇拝”の歴史書き替えが始まったのは1960年代、文化大革命の中国。とても古い時代の話であるし、中国共産党の論文は日本語で翻訳されていないものがほとんどだから資料がない。孔子学院の関係者たちは、日本で資料が得られず誰も裏を知らないのをいいことに歴史捏造やりたい放題。

現在の日本における曹操上げの台本となっている『曹操論集』は、今のところ私も原書を手にしていませんが、いずれ日本語解説から引用してブログ記事にしたいと思います。

 

まとめにコメント・拡散してくださった皆さんありがとうございました。

今は私の話を信じられないでしょうし、賛同する方も少ないでしょう。

しかし今後さらに日本国内で歴史書き替えの犯罪はエスカレートし、文化破壊と精神の侵略が進むと思います。そして言論弾圧も今以上に進むはず。

真実が殺されていきます

どうか今のうちに、日本の中華史ファンの皆さんへこの件を広く伝えていただきますようお願い致します。

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