中国民族は歴史的に覇権主義で、異民族を支配・蹂躙してきた?? 良回答
復習のために良いページを見つけたのでメモしておきます。 これまでの話 以前からSNSの反中界隈にて、 漢民族(中国民族)は古代から周辺国に侵略して隷属し、異民族を虐げてきた。だから中国共産党は今も侵略している。これは民族の血、DNAが行わせているのだッ!! 漢民族は古代から“中華思想”という宗教を信じており、この中華思想に基づいて周辺国に侵略し異民族を蹂躙してきた。中華 […]
復習のために良いページを見つけたのでメモしておきます。 これまでの話 以前からSNSの反中界隈にて、 漢民族(中国民族)は古代から周辺国に侵略して隷属し、異民族を虐げてきた。だから中国共産党は今も侵略している。これは民族の血、DNAが行わせているのだッ!! 漢民族は古代から“中華思想”という宗教を信じており、この中華思想に基づいて周辺国に侵略し異民族を蹂躙してきた。中華 […]
〔2024/3/2 再公開〕 2020年末、米国選挙のあまりの不審さ故に日本でも一気に広まった「ディープ・ステート(DS)陰謀論」。 一時期は廃れたように思われたものの、今再びウクライナ戦争に疑念を抱く人々によってDS陰謀論が囁かれるようになりました。 (ちなみに私自身は世間で語られている通りの「DS陰謀論」を信じる者ではありません。観察しているとDS陰謀論とは、概ね左翼が流している攪乱工作です) […]
あまり知られていませんが、1992年~1994年に『三国志』の日本製アニメ映画があったそうです。 動画配信サイトGYAOで無料配信されていたため観てみました。 フィクション三国志を苦手とする私が最後まで観たのは快挙。せっかく我慢して観たのでレビューを書いてみたいと思います。 ざっくばらんに書きます、『演義』を揶揄するところもありますが本気で非難しているわけではないのでご容赦ください。 そんな小さな […]
〔2024/3/2 再公開〕 これはちょっと何を言っているか分からない…… 『馬淵氏、中国は絶対に台湾へ侵攻したりしない』 中国が台湾へ侵攻するはずがないと仰る根拠が、ただ 「習近平にとって何の得もない」 「人民解放軍に犠牲が出るからあり得ない。人民解放軍は共産党の私兵だから国を護るための戦争などしない」 「国民党も侵略戦争などしなかった」 等々ということらしいが。何の論拠にもなって […]
2021年のメモ帳記事より、世間話を転載。いくつかの記事をまとめます。 共産主義者が捏造した民族ヘイト主義に騙されまくる日本人“保守論客”たち こちらの記事を興味深く読んだが、なんだかズレている気がしたのでコメントしてみた。 『立ち位置を変える中国』(アゴラ、岡本 裕明氏) 習近平氏はどこを向いているのでしょうか?私にはアイデンティティへの回帰に見えます。共産党の本質に立ち位置を戻す […]
〔これは2021/8/10メモ帳で書いた記事です。当ブログへ移動。本文常体〕 以前書いた『超限戦』に関する当ブログ記事は、SNS等で囁かれているこの本についてのイメージ――「中国共産党の汚い謀略」「シャドウ・ウォー」「目的のためなら手段を選ばない」等々に寄り添った一般論だった。 この記事もレビューと言うよりは雑感に過ぎないのだが、とりあえず読書感想として書いている。 超限戦について当 […]
今日は長文が書けないため詳細は省きますが、ウクライナ戦へ世界が注目する裏で東アジアの戦争可能性が高まっています。 前に私は「ウクライナ戦は茶番。主戦場は東アジア」と書きました。いずれその予測は現実となるでしょう。 これに備えて日本は強固な防衛を!――などと叫ぶつもりはありません。今さら遅いと言えます。半年~一年で国家を根本から作り変えることが可能でしょうか? 100年前からモラルが破壊され文化的に […]
12日にいただいたメールの返信です。「ファンレター」とのことで、恐縮致しました。 はじめまして! コロナが始まってからこちらに辿り着き、たくさん勉強させていただいてます。 割と勘がある方で、この世の違和感に苛まれて、きちんと分析をされている方を一生懸命探して keiさんの文章に出会えました。 ものすごくわかりやすく、すとんと腑に落ちます。 keiさんのブログで、おかしくなりそうな頭の中を正気に戻し […]
コロナウイルス記事についてメールで“誤り”をご指摘いただきました。 メール文を引用しながら返信させていただきます。 コロナウイルスは存在しないとのお話 囲み内文章、引用です。URLは省略、お名前はイニシャルとさせていただきました。 ジャーナリストTと申します。いい記事をかいてますがコロナについては??です。感染が~とありましたが陽性です 検査してるのが最大8割です 感染症はわざわざ検査して病人を見 […]
気楽な三国志雑談をもう少し増やしておきます。 これは2018年頃にプライベートで語っていた雑談。今さら古い話を掘り出してきたと思われる読者様もいるかも。 こちらに上げたつもりでいたのですが忘れていたようです。改めて書き直して上げます。 孔明はなぜ、いつも羽扇を持っていたの? との疑問に回答 フィクションの諸葛孔明はいつも羽の扇子――羽扇(うせん)を持っていますね。 冒頭アイキャッチ画 […]