アメリカ

「トランプを謀略で追い落とした!」米メディアが罪を自慢(タイム誌記事の感想)

前記事にて「左翼は自分たちの犯罪を自慢する」と書きました。サイコパスの特性を持つ彼らは、名誉欲が非常に強くて抑えることができないからです。 このため彼らの犯罪は幼稚園児のように分かりやすいのですが、犯罪を批判する声が上がれば「デマデマデマ!」と大声で叫んだり、批判者を殺して言論封殺することによって疑惑をかき消したつもりになっています。 …さて本日はそんな左翼が、自らの罪を自慢してしまった実例のご紹 […]

民意を得た者は最終勝利を得る! 劉邦に見る、真の民意が時代を征する法則

世界人類の歴史を眺めれば、民意を得た者が最終的に勝利※を得る法則があります。 その場合の「民意」とは、システム的に欠陥のある民主主義を模した選挙で得られた「数」を指すのではありません。人々の本心からの意志に基づく“真の民意”のことです。 特に中華は古代から民意が強かったため、「民意は勝つ!」の法則が実現しやすい土地でありました。 そんな「民意は勝つ」の代表例を古代中華から取り上げ、現代現実と照らし […]

“米議会乱入で4人死亡”の真相、Twitter言論弾圧の阿鼻叫喚… アメリカ乗っ取り過程を時系列でメモ

これは歴史に残る悪行の記録です。 アメリカ1月6日の大統領選挙審議にて、4人が死亡したとされる事件がありました。 大手メディアは「トランプ支持者が暴徒と化して議会に乱入。4~5人が死亡した」と報道しています。あたかもトランプ支持者が銃を乱射し、議員や警察官、バイデン支持者を射殺したかのように印象づける報道です(日本メディアの場合)。テレビのニュースしか見ない一般の方々はそう信じているでしょう。 し […]

『やりすぎ都市伝説 2020冬』陰謀論で目を逸らす手法、世界は何に騙されているのか

いつも娯楽で眺めているテレビ東京『やりすぎ都市伝説!』2020年冬版について。 関暁夫氏の話は「陰謀論パフォーマンス」のエンタメとして眺めているのだけど、今の巷にどのような陰謀論が流されているのか知るためには役立つ。 その裏側で何者かが本当に誘導したい“思想”の方向も読める。   2020年、陰謀論者の発言の移り変わり 2020年の前半に流行っていた陰謀論は『アングロサクソン・ミッション […]

風よ吹け! 不正選挙の証拠、最終弾で風向き変わる(ナバロレポ他)

以前に書いたこちらの記事、 あくまでも当日に騒ぎとなった噂をメモしただけだったのですが、あれから噂を裏付ける動画や録音などの具体的な証拠が公表され続けています。 12/11時点で特に目立っている情報を追加でメモしておきます。 *21/1/16 ナバロレポートへのリンク追加 【前提追記】「米国選挙に不正があったと主張している輩はトランプ大統領の演説を鵜呑みにした一部の支持者だけ、日本ではネトウヨだけ […]

Qアノンと中国が同列の陰謀論!? 手法を覚えてプロパガンダを読み解く

最近のメディアは、Qアノンのような噂話と中国の謀略を推測する声をいっしょくたに「陰謀論!」と呼ぶことにしているようです。 しかし、一般的に「陰謀論」と呼ばれる話と、現実国家の行いを読む防衛思考は明白に異なります。 このように次元の異なる空想話をわざと同列に語り、現実の疑惑を封じてしまおうとする主張は政治プロパガンダの一種。「陰謀論と呼ぶ陰謀(カモフラージュ)」と言えます。 この記事では、陰謀論と現 […]

「バイデンは中国の手先?」民主主義崩壊を目論む者たちと、善悪反転の手法

米国大統領選挙以降、日本メディアの偏向報道は相変わらず続いています。 今までは読者・視聴者の支持を失うことを恐れて「中立ふう」のオブラートに包み、ごまかしながら偏向報道を行ってきた日本メディア。ですが、バイデン氏が大統領選挙に“勝った”(彼等の言い分では)とされる翌日からは冷静さも客観性のかけらもない、堂々たる偏向プロパガンダを大声で叫び始めました。隠す必要がないと考えたのか? もう恥も外聞もない […]

【米国不正選挙まとめ2】日本の一般人はメディア報道をどう受け止めているか?

不正が疑われる米国大統領選挙2020について、最近の日本のメディアはバイデンを次期大統領として賛美する報道を行っています。 しかしこの偏向報道が違和感を覚えさせ、日本人には逆効果となっているようです。   ※前記事に引き続き現代の歴史を保存する目的の記事です。   〔ツイート等の引用がご迷惑だった場合は連絡ください〕 〔大統領候補の敬称略〕   共産圏そっくりのメディ […]

民主主義崩壊!? 米国大統領選挙2020で不正が行われたという噂

アメリカ大統領選挙を眺めて眠れぬ日々を送っている方も多いと思います。お疲れ様です。 私も今は古代思想を解説している場合ではないと思いましたので、いったん古代関連の執筆を停止して現代現状を眺めることにしました。 本日ここにメモするのは、各所で囁かれている噂――アメリカ建国史上最大にして最悪と言われる「選挙不正」について、です。 「大統領選挙の投票で不正が行われた」とは現地の人が見たという報告や、公開 […]

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