現代

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“米議会乱入で4人死亡”の真相、Twitter言論弾圧の阿鼻叫喚… アメリカ乗っ取り過程を時系列でメモ

〔2024/3/2 再公開〕 これは歴史に残る悪行の記録です。 アメリカ1月6日の大統領選挙審議にて、4人が死亡したとされる事件がありました。 私は昼間仕事をしておりリアルタイムで観ることができなかったため、ネットの情報通の人たちの話を追いかけて何があったかを学んでいます。 ここに並べるのはそんな草の根情報のメモ。整理もしていませんが、今しか得られない情報としてここに保存しておきます。 *1/15 […]

曹操ファンは反日!? 中華ジャンル、好みと主張で正体を見抜く

中華ジャンルは楽しい歴史の世界! …などと思うのは大間違い。 このジャンルは今、たくさんの活動家が暗躍しているプロパガンダ場になっています。 特徴ごとにどんな人たちなのかご紹介していきましょう。   現代、社会主義運動は偽装されているので見抜く目が必要 中華の前にまずは世界一般の話から。 今、自由の旗を掲げていたアメリカ合衆国の民主主義が倒される寸前となっています。 このことによって世界 […]

風よ吹け! 不正選挙の証拠、最終弾で風向き変わる(ナバロレポ他)

〔2024/3/2 再公開〕 以前に書いたこちらの記事、 あくまでも当日に騒ぎとなった噂をメモしただけだったのですが、あれから噂を裏付ける動画や録音などの具体的な証拠が公表され続けています。 12/11時点で特に目立っている情報を追加でメモしておきます。 *21/1/16 ナバロレポートへのリンク追加 【前提追記】「米国選挙に不正があったと主張している輩はトランプ大統領の演説を鵜呑みにした一部の支 […]

超限戦は『孫子』の劣化版、生兵法【古典で読み解く現代中国】

「超限戦(ちょうげんせん。英語:Unrestricted warfare)」という言葉を最近よく目にするようになりました。 これは日本のSNSで使われるとき、現代の中国共産党による“目的のためなら手段を厭わない”・“ありとあらゆる汚い手を用いて奪い取る”といったルール無視の侵略戦法を指しています。 正確な意味は後述しますが、まるで古代中国『史記』やフィクション『三国志』で描かれているような騙し戦法 […]

Qアノンと中国が同列の陰謀論!? 手法を覚えてプロパガンダを読み解く

最近のメディアはQアノンのような噂話と中国の謀略を推測する声をいっしょくたに「陰謀論!」と呼ぶことにしているようです。 しかし一般的に「陰謀論」と呼ばれる話と、現実国家の行いを読む防衛思考は明白に異なります。 このように次元の異なる空想話をわざと同列に語り、現実の疑惑を封じてしまおうとする主張は政治プロパガンダの一種。「陰謀論と呼ぶ陰謀(カモフラージュ)」と言えます。 この記事では、陰謀論と現実防 […]

【米国不正選挙まとめ2】日本の一般人はメディア報道をどう受け止めているか?

〔2024/3/2 再公開〕 不正が疑われる米国大統領選挙2020について、最近の日本のメディアはバイデンを次期大統領として賛美する報道を行っています。 しかしこの偏向報道が違和感を覚えさせ、日本人には逆効果となっているようです。   ※前記事に引き続き現代の歴史を保存する目的の記事です。ツイート等の引用がご迷惑だった場合は連絡ください。大統領候補の敬称略。   共産圏そっくり […]

民主主義崩壊!? 米国大統領選挙2020で不正が行われたという噂

〔2024/3/2 再公開に当たって古い情報の修正をしました。YouTube検閲で削除された動画リンクは、言論統制があったことの証としてそのまま残しています〕   アメリカ大統領選挙を眺めて眠れぬ日々を送っている方も多いと思います。お疲れ様です。 私も今は古代思想を解説している場合ではないと思いましたので、いったん古代関連の執筆を停止して現代現状を眺めることにしました。 本日ここにメモす […]

『三国志TK』陸毅さんは諸葛亮のイメージに合わない…ですか??(追記あり)

ちょっと息抜きで雑談。 当ブログのプロフィールを少し書き換えました。 記事で年寄りぶっているわりに年齢を書いていなかったことに気付き、このブログに来られる方なら分かりやすいだろう例にて、ぼんやりと世代を示してみたもの。 ほぼ年齢そのものを書いているようなものですが(笑)、数字を書かない事情は察してください。 ※数字を書くとネット上で色々不都合があるゆえ   上のプロフィールでリンクするた […]

三国志展のガイダンス映写から読む、中国共産党の思惑

東京国立博物館で開催されている※『特別展 三国志』も残すところ本日のみとなった。 祝日でもあり相当に混雑することが予想される。 本日行かれる方は押し合って怪我などされないよう、気を付けてください。   ※2019/9/16筆です。前記事の関連としてこれも新着に上げておきます。〔常体記事〕 『三国志展』ネットの反応 『三国志展』について私は良い印象を持てなかったが、 ネットの反応を見るとや […]

曹操、葬礼が華美ではないだけで名君扱いの謎と、孔明「七縦七擒」

先日※、NHKで真夜中にひっそりと放送された『古代中国英雄伝説「曹操と孔明」』という番組を観た。 前半は曹操の墓についての話だった。「人々に憎悪されている人物は墓を掘られて骨もバラバラにされてしまう」という実例を見た。 後半は諸葛亮。「蜀を攻撃してきた異民族たちを拘束しても、すぐに解放して客人扱いした(これを七回繰り返した)」エピソードについて。   ※これは2018年7月4日に書いた記 […]

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